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《魔法科高校の劣等生第06話感想です!壬生VSエリカ!勝敗は・・・!?》【ネタバレあるよ!】 [アニメ感想]

mahouka6_title.JPG

魔法科高校の劣等生の第6話感想です!!
反魔法団体が動き出し、いざ戦闘開始!!



こんにちは!D.Sです!!
ブランシュとの戦闘が始まり、達也達も動き出した!!
では!どうぞ!

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mahouka6-1.jpg
深雪は最初から飛ばしますね~w
レオが戦ってた相手を瞬殺してますw
と、そこで小野先生が現れ、いろいろ情報を持っているみたいですね。
敵の場所も大体わかっているみたいで、何者なんだろう・・・。
達也に壬生先輩にチャンスを与えてやってほしいと言うが・・・

「甘いですね・・・レオ、余計な情けで怪我をするのは自分だけじゃない。」

と一蹴。
確かにそうですね・・・かといって達也に情が無いというわけではないようなのでどうなるかw
レオも今回は魔法を使って応戦!!
パンツァー!!」っと叫びながら魔法を展開しています!!
どうやらCADに硬化魔法をかけてボコボコ殴ってますw
実は、原作だと制服にも硬化魔法をかけているんですよ!余談ですけどw
えっと・・・達也って千里眼でも持ってるんですかね・・・笑
敵の場所を動かずして当ててますw

mahouka6-2.jpg
ここではエリカが動き出した!!
まぁ危なげなく戦ってますw
達也と深雪は・・・相変わらずすごいww
特別閲覧室に達也たちが着いて・・・そこに壬生先輩もいた。
敵が銃の引き金を引こうとしたら・・・手が!?
深雪が手を出させませんw
壬生先輩が

「差別をなくそうとしたのが間違いだったというの!?」

という・・・達也自身、深雪と比べられて不当な扱いを受けていたはず、とも。
それに深雪はそんなことはないと反論。
見下すものもいれば、認めてくれる人がいることを指摘しました。
と、話している隙に敵が動き出した!!
キャストジャミング+煙幕で達也に襲いかかるが・・・余裕で撃退w
壬生先輩はこの隙に逃げたが・・・その先にいるのはエリカだ。

mahouka6-3.jpg
余裕のエリカ・・・剣術の腕はかなりのようですね。
エリカが戦闘狂にしか見えないw
魔法を使った剣術・・・それを前にキャストジャミングを使って壬生は戦うが・・・それでもエリカには通じない!
純粋な剣術でエリカのほうが上だったようですね。
摩利と同じ剣術を使うエリカ・・・
千葉家の剣術で摩利は「目録」、エリカは「印可」・・・エリカのほうが腕が上だった!!
これでとりあえずこちらの方は無事終わったようですね。
あ、剣道部の主将は風紀委員に取り押さえられてましたw
壬生に話を聞く達也達。
結構前から反魔法団体は動いていたようですね。
ここで壬生と摩利の記憶違いが・・・?
何かがおかしいです。
この話を桐原が盗み聞きしていた?

mahouka6-4.jpg
その話を聞いて壬生は、一年間を無駄にしたと泣いた。
だが、達也が「無駄ではない」と話し始めた。
それを聞いた壬生は、更に泣いてしまった。
無駄ではなかったと安堵の涙を。
話は戻り、ブランシュの奴らがどこにいるのかということになり、達也が「叩き潰す」と断言。
達也・・・結構頭にきているようですね・・・。
そして、この話を気配を消して聞いていたのは小野先生だ!
本当に何者なんだこの人・・・w
みんな行きたがっていたが、達也、深雪、エリカ、レオ、十文字会頭になった。
と、出発の時、会頭に桐原が連れて行ってほしいと言ってきた。
壬生の剣について自分の思いを十文字会頭に告げた桐原。
それを聞いた十文字会頭は・・・

「いいだろう。男を賭けるには十分な理由だ。」

と認めてくれた!
これで役者は揃いました!!
次がとうとう「入校編」の最後です!!

今回は、この人から言葉を頂きます!

mahouka6_kotoba.JPG
「恨みに凝り固まるでなく、嘆きに溺れるでなく、己自身を磨き高めた先輩の一年が無駄であったはずはないと思います。」
by 達也

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